フロンティア人事評価制度は、社員一人ひとりの行動を可視化し、評価と教育を連動させることを目的とした「コンピテンシー人事評価制度」です。単なる成果の比較ではなく、『仕事の出来る人』がどのような行動をとっているかを明確化し、全社員の成長に結びつけます。ロゴマークをクリックすると概要が表示します。
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評価制度を『登録→目標設定→自己評価→上司評価→確定→面談→処遇・育成→次年度改善』の流れで運用します。行動評価と業績評価を組み合わせ、評価結果を育成と処遇の双方に活用します。
フロンティア人事評価はコンピテンシーを活用する人事評価システムです。クラウド型人事評価システムです。コンピテンシーを活用し、会社が求める具体的行動を作成します。その具体的行動はAIが支援します。最終的には事業主の責任者が内容を決定します。
具体的行動が評価基準になります。このシステムは中小企業を対象にしています。10名以下の事業所でも、優秀な具体的行動サンプルがなくても、コンピテンシーとAIが支援し、業種、職種、社員のレベルを考慮し、評価基準を提案します。コンピテンシーは、コア(会社理念)、職種(業種、職種、習熟レベル)、リーダーシップを作成する具体的行動を提案する元になります。その他、業績・成果、スキル等会社独自の評価基準を作成し、比率、評価項目数等決め、1年間の評価シートを作成します。
パソコン、スマートホンからログインできます。報連相、相談、指導記録等このシステムを活用できます。
また、賃金表を自動作成します。評価結果を確定すると、自動的に次年度の処遇通知案が作成できます。社員へのフィードバック、次年度への取り組みに生かすことができます。
中小企業が運用を継続できるよう、生産性を向上できるよう作成されたシステムです。
労働基準法、安全衛生法、雇用機会均等法、パートタイム・有期雇用労働者法、育児介護休業法など採用から退職までの人事雇用管理を法や通達等をもとに解説しております。
