フロンティア人事評価制度は商標登録出願中です。


フロンティア人事評価制度は、社員一人ひとりの行動を可視化し、評価と教育を連動させることを目的とした「コンピテンシー人事評価制度」です。単なる成果の比較ではなく、『仕事の出来る人』がどのような行動をとっているかを明確化し、全社員の成長に結びつけます。ロゴマークをクリックすると概要が表示します。

 

お尋の項目を入力し、検索してください

 


小野事務所ホームページにお越しいただきまして、ありがとうございます。

  1. 社会環境のDX化、IT化が進む中で、生産性向上の労務管理、人事評価制度導入、運用を主な業務としています。
  2. 労務管理、働き方改革対策、生産性向上の研修やコンプライアンス研修、社員のモチベーション向上と生産性向上の取り組みを支援いたします。

 


 
   

 

 

フロンティア人事評価

システム概要

評価制度を『登録目標設定自己評価上司評価確定面談処遇・育成次年度改善』の流れで運用します。行動評価と業績評価を組み合わせ、評価結果を育成と処遇の双方に活用します。

フロンティア人事評価はコンピテンシーを活用する人事評価システムです。クラウド型人事評価システムです。コンピテンシーを活用し、会社が求める具体的行動を作成します。その具体的行動はAIが支援します。最終的には事業主の責任者が内容を決定します。

具体的行動が評価基準になります。このシステムは中小企業を対象にしています。10名以下の事業所でも、優秀な具体的行動サンプルがなくても、コンピテンシーとAIが支援し、業種、職種、社員のレベルを考慮し、評価基準を提案します。コンピテンシーは、コア(会社理念)、職種(業種、職種、習熟レベル)、リーダーシップを作成する具体的行動を提案する元になります。その他、業績・成果、スキル等会社独自の評価基準を作成し、比率、評価項目数等決め、1年間の評価シートを作成します。

パソコン、スマートホンからログインできます。報連相、相談、指導記録等このシステムを活用できます。

また、賃金表を自動作成します。評価結果を確定すると、自動的に次年度の処遇通知案が作成できます。社員へのフィードバック、次年度への取り組みに生かすことができます。

 

中小企業が運用を継続できるよう、生産性を向上できるよう作成されたシステムです。

 
   

 

 

社員研修

社員教育・研修

新人教育から管理職の行動力アップ研修、専門職研修、コンピテンシー研修を通し、企業の人材戦略を達成します。

小野事務所は社員は資産と考えて生産性向上に不可欠と考えています。
生産性向上の社内の人材教育、社員教育、社員研修を実施します。

 
   

 

 

労務管理

労働基準法、安全衛生法、雇用機会均等法、パートタイム・有期雇用労働者法、育児介護休業法など採用から退職までの人事雇用管理を法や通達等をもとに解説しております。

採用から退職まで様々なケースを考え対応いたします。
採用から退職まで様々なケースを考え対応いたします。

 
   

 

 

お知らせ

 
   

 

 

小野事務所についてご案内、
小野事務所についてご案内、